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お米パワーで活躍を 両チームに贈る

2019.09.13

JAぎふは7月31日、岐阜市の長良川スタジアムで開かれたサッカーJ2リーグ第25節「FC岐阜-大宮アルディージャ」戦で、両チームに県産米「ハツシモ」を贈りました。

JAぎふはFC岐阜とパートナー契約を結んでおり、ホームゲームは「JAぎふサンクスマッチ」として行われました。

試合前のセレモニーでは、JAぎふの櫻井宏組合長と岩佐哲司専務が、両チームのキャプテンに「ハツシモ」30㌔ずつ手渡し「お米をたくさん食べることで元気がでる。おいしい岐阜県産の米を食べて頑張ってほしい」と激励しました。

またスタジアム前では、FC岐阜とスポーツを通じて親交のある、JAぎふリオレーナ選手らが、観戦に訪れたファンに岐阜市特産の「岐阜えだまめ」とJAぎふの加工品「ブロッコリーチップス」をPRしました。あわせて、JAぎふリオレーナの選手3名がセンターサークル応援団として、ユニフォーム姿で登場し会場を盛り上げました。

写真=米を贈った櫻井組合長(左から2番目)と岩佐専務(左から3番目)

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