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10周年のロゴマークを職員がデザイン 記念ロゴマークが完成

2018.03.23

10周年のロゴマークを職員がデザイン

記念ロゴマークが完成

 

JAぎふは、30年度が合併から10年の節目を迎えるにあたり、職員と組合員・利用者がそれを共有し、これまでの10年の感謝とさらなる発展をめざすための記念ロゴマークを作成しました。

ロゴは、職員によるデザインを基に作成され、地域の特産をあしらったものや同JAのキャラクター“みのっ太”を活用したもの、感謝を伝える言葉をアレンジしたものなど、趣向を凝らした作品135点が集まりました。

2月15日には、その審査会が行われ、常勤役員・各部長・統括支店長の投票による審査で作品が決定。

デザイン会社等による修正が加えられ、平成30年4月から平成31年3月末までの1年間、同JAの名刺・広報誌・チラシ・ポスター等の印刷物などに表示される予定です。

審査員を務めた同JAの岩佐哲司常務は、「合併10周年とJAの自己改革を積極的に進めていく中で、全職員がそれらを意識し、活発に活動する必要がある。ロゴマークはその統一的シンボルとして活用していきたい」と話しました。

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