月別アーカイブ: 1月 2016

JAぎふ名物「おんさい鍋」を開催します

おんさい広場鷺山から、イベントのお知らせです。 JAぎふ名物「おんさい鍋」を2月7日(日)朝9時15分から開催します。 日頃の感謝こめて、地産地消の味がたっぷりと入った「おんさい汁」を みなさんにプレゼント。 直径1.6メートルの大なべ料理で、体も心もあったまってください。 ※なくなり次第終了となります。詳細は店舗職員までお尋ね下さい。 (チラシ)おんさい鷺山 280207鍋案内

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おんさい節分祭を開催します

もうすぐ節分ですね。 1月31日(日)はおんさい広場真正で、2月1日(日)にはおんさい広場鷺山で おんさい節分祭を開催します。 両店とも朝9時30分から「素揚げ大豆」をプレゼント (なくなり次第終了となります。ご了承ください) 詳しくは各店舗にお問い合わせ下さい。 (チラシ) 1月31日 真正   2月1日 鷺山

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多様化するニーズに対応できる人材育成をめざし

JAぎふは、多様化する組合員のニーズに応え農業所得の向上につなげたいと、営農担当者を対象に農業融資の研修会を開催しました。 この日は、各支店営農担当や品目担当、TACなどの担当者約50人が、農業金融の現状や、農業所得の向上に向けた様々な提案をする中で必要な各種制度や農業融資への取り組みについて研修しました。 JAぎふでは、所得の向上をめざす生産力の強化を推進していくうえで必要となってくる農業関連の融資について、金融担当者のみではなく営農担当者による提案や相談対応が不可欠と考えています。幅広いニーズの把握とその対応強化、組合員との良好な関係の構築をめざし、組織内の情報共有と連携を強化し、JA全体が一体となった体制への自己改革をすすめていまいります。 今後、強い農業と魅力ある地域農業の創造に向け、こういった研修会等を通して、農業所得の向上や生産拡大に貢献し、将来にわたって安定した農業経営を継続できるような相談・提案ができる人材育成を図っていきます。

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リオレーナ地元凱旋 ホームゲームが開催されます

JAぎふ女子バレーボール部「JAぎふリオレーナ」の地元凱旋となる岐阜大会が1月16日17日に岐阜市のヒマラヤアリーナで開催されます。 リオレーナは今季、全21戦中11戦を終了した時点で3位(前年5位)と躍進。チーム状態も良好で1月から始まる後半戦に向けチームの士気も高い状態です。 中村早紀子キャプテンは「地元の声援は心強い。120%以上の力を発揮し勝利をめざしたい」とホームでの勝利を誓い、今季初のホームゲームに意気込んでいます。。 岐阜大会は、1月16日(土)と17日(日)の2日間岐阜市薮田南のヒマラヤアリーナ(岐阜アリーナ)で開催。1日はKUROBEアクアフェアリーズと17日は仙台ベルフィーユと対戦。 チケット等のお問い合わせは岐阜県バレーボール協会、電話090-8153-9016 (平日:18時~21時、土日祝日:8時~21時)まで。会場で当日券も販売しています。 また2月6日(土)7日(日)には多治見市の感謝と挑戦のTYK体育館(多治見市総合体育館)で多治見大会も開催予定です。コチラもご期待ください。 JAの力を全国に証明する姿をぜひ応援してください!

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高単価の秘訣は、冬の時期の間伐・剪定作業

全農岐阜によると、平成27年の柿の出荷において、本巣市のマル糸振興会の柿の単価(1ケースあたりの平均価格)が日本一の価格となったということです。しているということです。振興会一丸となり、日本一の品質と単価をめざし、消費者や市場から選ばれる柿の生産が価格にも反映されています。 同振興会では、さまざまな講習会を本巣市内の柿畑で開催するなど、技術の高位平準化と伝承に力を入れています。12月中旬からは、柿生産において最も重要だとされる、間伐・剪定講習会を開催している。約400人の振興会員と関係者が参加し、岐阜農林事務所農業普及課担当職員や同振興会の加藤泰一名人らから柿畑全体や秋の収穫期を見据えた剪定技術の説明がされました。

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「佐波いちご」初出荷式

岐阜市園芸振興会いちご部会佐波いちご組合が生産する岐阜市柳津町地区の名産「佐波いちご」の初出荷式が1月2日にJAぎふ佐波集荷場で行われました。初出荷式は、一年の無事と豊作の祈願と、出荷に弾みをつけようとする毎年の恒例行事です。 同組合のイチゴ栽培の歴史は古く、大正時代末期から続き、岐阜県のイチゴ栽培もここから広まっていきました。平成27年は、歴史がある佐波いちごの名を後世に残していこうという記念碑が、岐阜市立柳津小学校の敷地内に建立されるなど記念の年となりました。「記念の年の次は飛躍の年となるよう、一歩ずつ着実に前へ進み、地域のブランドとして盛り上げて、佐波いちごを後世につないでいきたい」と意気込んでいます。 同組合では、現在は、部会員11名が約1haで「美濃娘」「とちおとめ」を「佐波いちご」として栽培しており、5月中旬まで約15万パックを岐阜や北陸の市場へ出荷する見込みとなっています。

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「蔵出米」受付終了しました

JAぎふが10月から予約受付を開始した「蔵出米」の受付が好評のうちに終了しました。10月中旬からの受付で、予定数量の1万3千袋以上の約1万4千袋、約3,350人からの申し込みがありました。たくさんのご購入、ありがとうございました。 「蔵出米」は、流通コストや中間マージンを省き、販売リスクをJAが負うことにより生産者には“所得の増大”を、消費者には“より安価な米の提供”をもたらす、JAぎふのコメの新たな販売方法です。 JAぎふでは、地域農業・農業者のために今後もJAの自己改革を進めて農を基軸とした地域の活性化が図られるよう、改革へのリスクを恐れずに新たな取り組みを一丸となって推進していきます。

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