イチゴがおいしい季節になりました

岐阜県育成品種で新聞等でも紹介された話題の新品種のイチゴ「華かがり」。おんさい広場などにも入荷されています。「華かがり」は、一般的なイチゴよりもサイズが大きく、果汁が多くジューシーな甘みがあるのが特徴。濃姫」「美濃娘」に次ぐ岐阜いちごの第3のブランドです。まだ栽培面積が限られていますので、数量限定の出荷となっています。見かけたらぜひ購入してみてください。

また、4月から5月にかけてはイチゴの出荷がピークとなります。「濃姫」「美濃娘」といった人気のイチゴも店頭を彩っています。

カテゴリー: おんさい広場 |

おんさい広場真正 4月のイベントスケジュール

おんさい広場真正では、毎月様々なイベントを開催し
みなさんにお得でおいしいくてたのしい直売所をめざしています。

4月のイベントはコチラ

カテゴリー: おんさい広場 |

KOME米HOUSE 本荘店  4月のイベントスケジュール

KOME米HOUSE 本荘店では、毎月様々なイベントを開催し
みなさんにお得でおいしいくてたのしい直売所をめざしています。

4月のイベントはコチラ

カテゴリー: おんさい広場 |

おんさい広場はぐり 4月のイベントスケジュール

おんさい広場はぐりでは、毎月様々なイベントを開催し
みなさんにお得でおいしいくてたのしい直売所をめざしています。

カテゴリー: おんさい広場 |

おんさい広場鷺山 4月のイベントスケジュール

おんさい広場鷺山では、毎月様々なイベントを開催し
みなさんにお得でおいしいくてたのしい直売所をめざしています。

4月のイベントはコチラ

カテゴリー: おんさい広場 |

カクちゃんが行く その2

JAぎふの「農山村ふるさとづくりプロジェクト」は
地元企業と協力して耕作放棄地の再生から地域活性を目指すものです。

今回、その様子がマンガとなってJAぎふの職場報に連載されました。
協同活動やJAの地域貢献活動の意義の一つを感じていただければと思います。

内容はつぎのとおり
PDFファイルでどうぞご覧ください。

9話~最終話  17番外編  ごあいさつ

カテゴリー: お知らせ |

カクちゃんが行く 連載中

JAぎふの「農山村ふるさとづくりプロジェクト」は
地元企業と協力して耕作放棄地の再生から地域活性を目指すものです。

今回、その様子がマンガとなってJAぎふの職場報に連載されました。
協同活動やJAの地域貢献活動の意義の一つを感じていただければと思います。

内容はつぎのとおり
PDFファイルでどうぞご覧ください。
1 カクちゃん夢をみる
2 TPPと農協改革
3 カクちゃん提案する
4 カクちゃん根尾に行く
5 貢献か?協同か?
6 女性部出動
7 カクちゃん田植えする
8 カクちゃん苦悩する

現在はここまで。
新作が完成したらまた掲載します。
お楽しみに!

カテゴリー: お知らせ |

2016農業祭のご案内

今年も各地で農業祭が開催されます。
楽しい企画が盛りだくさん。
皆さん是非ご来場ください。

日程はこちらから農業祭2016

羽島地区の農業祭が変更になりました。
こちらをご確認ください。羽島地区JAまつり

カテゴリー: お知らせ |

ル・スリジェダムールで岐阜えだまめを使ったスイーツ『夏の香り 枝豆のモンブラン』発売中

岐阜のスイーツの名店、岐阜市の洋菓子店「ル・スリジェダムール(運営:有限会社ル・スリジェダムール洋菓子店)」はJAぎふと協力し、地域特産で今が旬の『岐阜えだまめ』を使った季節限定商品『夏の香り 枝豆のモンブラン』を販売しています。
『夏の香り 枝豆のモンブラン』は特産であるエダマメをスイーツとして楽しんでもらえるケーキ。みどり鮮やかなエダマメを使ったクリームや、粒のままの食感がアクセントとなり、ぎふの夏を舌で楽しむことができるスイーツです。素材の良さをそのままに、程よい甘さに仕上がり、夏の香りを楽しむことができます。
季節を感じてもらえるエダマメの風味と食感がポイント。『岐阜えだまめ』の味がしっかりしているのでその特徴を活かしたこの地域の夏にぴったりのスイーツに仕上がりました。
JAぎふは食材となる新鮮な「えだまめ」を選果場から安定的に供給し、地域の魅力の拡大に協力しています。こういった業態を拡大し、地域農業の活性化につなげています。
ケーキは一つ税込780円で、8月末までの期間限定でル・スリジェダムール全7店舗で販売されます。

カテゴリー: お知らせ |

『各務原市にんじん料理コンクール』で健康的かつ手軽でおいしいニンジン料理を提案

各務原市園芸振興会にんじん部会は、健康的かつ手軽でおいしいニンジン料理のレシピを消費者に紹介し、各務原にんじんの消費拡大につなげようと『各務原市にんじん料理コンクール』を2日、JAぎふ各務原中央営業所で開催しました。

ニンジンをもっと広くおいしく食べてもらい、特産『各務原にんじん』の消費拡大とさらなる活用方法の開拓をめざすこのコンクールは今回で9回目。書類審査で選ばれた5人が調理審査に挑戦しました。

今回から審査員として参加した浅野健司各務原市長ら審査員は、自慢のニンジンの新たな活用方法から生まれたおいしさの評価に頭を悩ませていました。

最優秀賞には、羽島市の広沢綾子さんの「おつまみ 人参のり巻き」が選ばれました。ニンジンの味を最大限に生かし、簡単にできるためメニュー化にも期待できると絶賛されていました。

今後、各務原産のニンジンをPRしていくために、このアイディアをニンジンの消費拡大のキャンペーンに使用していく予定となっています。

カテゴリー: 旬のお野菜 |