安全・安心 JAぎふの農産物

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ギンナン

ギンナン

ギンナン

出荷時期 10月上旬~12月下旬
栽培品種 藤九郎(飛騨・美濃伝統野菜)
栽培地域 羽島市

ギンナンの中でも、大粒種の「藤九郎」は一般的なギンナンの約2倍の重さがあり、殻が薄い品種です。実の表面は滑らかで光沢があり、長く貯蔵できるのが特徴です。銀杏の木は結実期に入るのに6~8年とやや時間がかかりますが、病害虫には強く、ほとんど農薬を使わない安全・安心な作物です。 
収穫は完熟してから枝を揺すり、実を落とします。その後、果肉を取り乾燥させて出荷します。

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ギンナンはたんぱく質、カロチン、ビタミンB1、ビタミンC、カリウムなどを多く含んでいる栄養価の高い作物です。

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