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十六ささげ

十六ささげ

十六ささげ

出荷時期 露地ささげ 7月中旬~9月中旬
ハウスささげ 6月上旬~7月下旬
栽培地域 本巣市糸貫地区、羽島市
十六ささげは、莢(さや)に16個の豆が入っていることからこの名前がつけられました。本巣市と羽島市の一部の地域で生産されている野菜で、岐阜県の「飛騨・美濃伝統野菜」の一つに選ばれています。
十六ささげは、高温に強く真夏に結実し、莢の長さは30~40センチにもなります。一日で10センチ以上伸びることもあります。莢がまだ柔らかい状態で収穫して莢ごと食べますが、この地域では、炒めたり茹でたりして食べられています。

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収穫の工夫
生産者は鮮度を保つために、莢を残して収穫する工夫をしています。こうすることで切り口から水分が蒸発するのを防ぎ農産物の鮮度を保つことができます。

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